モテる女性

溺愛される女性の【たった1つの秘密】を教えます【特徴&手順を解説】

2023年5月1日

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恋愛中の女子が誰でも願ってやまないこと。

それは、好きな男性から「溺愛」されることですよね。

 

ネットの漫画を見れば「溺愛系」のカテゴリがあるくらい、女性は「王子様のように溺愛されたい」のです。

 

追う恋もいいけど、女性たるものやっぱり好きな男性の方から、追いかけてきて勝手に甘やかしてくれるのが女性冥利に尽きるというもの。

その溺愛される女性には、たった1つのコツがあるんです。

 

「重たくない?」「女らしさを忘れない?」「自分一人で楽しめる?」

「自分で機嫌がとれる?」「自分の世界を持ってる依存しない女性?」「甘え上手?」

 

はい、全部ブッブーーー!!

それは表面的なもの好みにすぎません。

 

正解(溺愛される秘密)は、「オレをヒーローにしてくれる女性(活躍できる女性)」です。

 

これって「オレの愛を受け取ってくれる女性」「オレの愛したいように愛させてくれる女性」なんです。

通称、受け取り上手♡な女性です。

 

 

そのうえで尊敬したり、リアクションで喜びを表現するんですね。

これで溺愛されること間違いなしです。

 

でも、彼がしてくれたことを待っていて、受け身でいるのでは、彼の活躍したい欲求が満たされないんですね。

今回の記事では、男性の愛を受け取ってくれる女性になるためのコツを解説していきます。



溺愛されるのは「オレの愛を受け取ってくれる女性」

まず、溺愛されるメカニズムとして、男性心理を解説していきますね。

男性には、ヒーロー願望というのがあります。

 

「自分は女性の役に立ちたい」と、全男子が思っています。

これは、男としての永遠の使命のようなものです。

小さいときに、男性が憧れるものは何だと思いますか?

 

いじめられている女性、弱っている女性、ヒロインがピンチなときに「颯爽と現れて助けるヒーロー」で大興奮するのが男性です。

「オレかっけー」っていうことですね。

 

つまり、ヒロインに、ピンチや隙がまったくないと、自分が活躍できる場面がないんです。

で、この「女性に役立つオレ・女性を喜ばせることができるオレ・女性から必要とされまくるオレ」で、きゃーきゃー言われるのが一番いいです。

 

別に黄色い声援じゃなくてもいいんですね。

「尊敬する~」「すごーい♡」とかでもいいのです。

 

そういう眼差し、嬉しがってはしゃぐ笑顔や、感情表現豊かなオーバーリアクションカモン!!

って感じですかね。

 

受け取り下手な女性って?【溺愛される方法徹底解説】

男性に溺愛されるには「私だけのヒーロー」って感じでいればいいのです。

 

ですから、必然的に男性は「自己重要感」が満たされないので、以下のような女性を嫌います。

 

  • 「あ、いいよいいよ悪いから」って言ってなんでも一人でやろうとする女性
  • 逆に男性の面倒みたり、尽くしたり、できることを探してしまう女性
  • 男性の愛(時間・お金・労力などを割いたこと)に対して反応が薄い女性
  • ダメだししてくる女性
  • 自立していて隙がない女性

 

 

上記にあてはまっていませんか?

これは典型的な「受け取り下手」な女性がよくやることです。

まいぴ
つまり、これの反対をすればあなたは溺愛されるのですね。

上から順に解説していきましょう。



①まず的を出してあげる。

「あ、いいよいいよ。悪いから」のまず反対をしてみましょう。

これを「あ、そうだ!!〇〇くんに、やってもらおっと♡」に変えてください。

 

「あ、私これ苦手なんだよね~これやってほしいな~♡」って頼って甘える♡

(このあとちゃんとお礼をいったり、笑顔で喜んだり嬉しがったり、はしゃいでください)

 

「男性に、面倒みてもらったり、尽くしてもらったり、男性ができることを探して、させてあげる」

この「男性ができることをさせてあげる」ときに、女性の扱いに慣れてない男性は、「何をしたら女性が喜ぶのかわからないので、うまく的を自分から探せない(やってくれない)」ということが起きます。

 

これを見て「私の彼氏は何もしてくれない!!」ってなりがちですよね。

 

でも、そこでは育ってない男性なので、育てる必要があります。

逆に「女性が喜びそうなことをポンポン自分からしてくれる男性」というのは、過去に他の女性にすでに育てられているということ。

まいぴ
恋愛経験が豊富な男性ということですね。

 

育ってない男性なので、チャンスですよ。

男として、女性に尽くして嬉しいという男性の覚醒をするのが「あなたがはじめて」ということなのですから。

 

そういうときは「的」を出しまくってあげることで、彼に散りばめていくという方策をとりましょう。

 

ポイント

  • 私、これ好きなんだよね~と1か月に7回くらい言う
  • わあ~楽しそう、今度いってみたーい!!って言う
  • こんなのできたら嬉しいな~♡っていう

 

例えば、彼氏といるときに、「私、これ好き~」とか「うわーいいなあ~♡」とかいうだけです。

ポイント

このときに、自分からおねだりして絶対にいけません。

 

これは「彼女はこれが好きなんだな」「彼女はこれは欲しいんだな」「彼女はここに行って見たいんだな」という正解(通称:的)」を出してあげるということ。

 

これによって、彼の中では「彼女は何をしたら嬉しいか」「彼女が何が好きか」がわかるようになります。

これが的なのです。

 

「自分はこれをしてあげたらいいんだな」とターゲットがわかっているので、彼はそのうち「的にむかって矢を放ってくれる」ようになるはずです。

まいぴ
嫌われていたら、何もおきませんけど

 

自分からおねだりすると、男性本人が自分から「してあげたくてした」という気持ちではなくて「された感(義務)」が出てきてしまいます。

ですから、この時点では、「あなたの喜ぶことはなにか?を教えてあげる」段階になります。

 

②的に当たったら(叶えてくれたら)めちゃくちゃ嬉しがる。

あなたがしてくれたら嬉しいことなど、好きなこと・モノなどを彼の周りに散りばめましたね。

次にすることは、「彼女を満たすことができることが嬉しい」というように持っていくことです。

 

「女性に愛を与えて喜んでくれるとこんなに自分は満たされるんだ!!」ということを覚えてもらうのです。

 

ここで注意点があります。

 

彼女が好きだといっていることと、男性自身が「これが喜ぶだろう」と思っている愛情の表現方法に違いがある場合です。

愛情を感じるものが、かなりズレている場合ですね。

 

 

  • 手紙や言葉
  • プレゼント
  • 話をきいてくれること・気遣い
  • 何も言わないでくれる、だまって見守ってくれる
  • アドバイスしてくれる

 

人によって「愛情表現」に違いがあります。

「プレゼントにありったけの愛をこめる」ことで、愛情の度合いを示すタイプの男性がいたとします。

しかし、彼女は「話をきいてくれること」に愛情を感じるタイプだった場合、すれ違いが怒ってしまうのです。

 

ですから、好きなもの・してほしいことを、わかりやすく散りばめる。

そのあとに、何かを拾ってくれて、男性が「あなたにしてくれた」ことがあったとします。

 

その場合、あなたが欲しかった表現方法ではないときもあるのですが、そこで「私のこと何も考えてないんだ」と思わないでほしいのです。

 

見落としてしまうと、せっかく頑張って愛情を示した男性はがっかりしてしまうからです。

なので、基本的には以下のように考えておくと、スムーズになんでも受け取れるようになります。

 

ポイント

  • 時間
  • お金
  • 労力(エネルギー)

 

これで、だいたいのリソースが入ってくるはずです。

男性は、基本的に7割が合理性が大事なので、むだなことはしたくありません。

ですから「時間・お金・労力」などを使ったら、それは受け取ってあげて欲しいのです。

 

特に行動しているか?というのは大きい要素となってきますね。

好きな子のために、行列のできるスイーツなんかを買いに行くというのはすごい愛情の現れだったりします。

 

言葉はなんとでもいえるので、あまり言葉は男性は重要視していません。

 

ちなみに、男性の場合は「視覚・行動・態度・仕草」って、かなり重要です。

「男性って女性よりもよく気が付かないので見てないよね~」っていいますが、男性のほうが視覚が強いので、女子の見た目や仕草なんかすごいみてます

 

つまり、男性の場合「デートでおしゃれしてきてくれた」などは、愛情だと受け止めることがあります。

 

男性が愛情を感じられる表現に注意しながら、男性の与えてくれる愛情をしっかりとキャッチできるようにしていいましょう。

嬉しがり方は、オーバーリアクションで感情豊かにしてください。

 

③ダメだし➤見守るに変える。

彼の愛を上手に受け取れるようになって、活躍させて、自己重要感を満たすことができたとします。

その次に変えることは「ダメだし」です。

 

男性は、一人で解決したいという生き物です。

ですから、悩んでいるときは放置プレイしてください。

 

NG行動

  • 大丈夫?心配だよ・・という
  • 悩みがあったら、話してくれなきゃわからないよ?という
  • あれってどうなってるの?と干渉する
  • 根ほり葉ほりきいてくる

 

こんな感じの行動をしないようにしましょう。

見ているだけでうざいですよね。

 

あなたの彼は、「心配されるほど能力の低い人」ではないはず。

勝手に放置して「きっとできるよ!(笑)」「〇〇くんが決めたことなら応援してるね!!」程度のノリでいいです。

 

これ以上、あなたができることはないからです。

できることをしたいなら、彼が気持ちよくすごせるように「彼の五感を満たしてあげる」といいです。

 

心配するより五感を満たす。

  • 視覚を満たす➤料理、部屋を綺麗に整える、美容に力入れて見た目で楽しませる。
  • 聴覚を満たす ➤可愛い声や癒し系の声、明るくて優しい声で話す、甘える。
    (怒鳴らない、泣かない。)
  • 触覚を満たす➤マッサージしてあげる、抱きしめさせてあげる。
  • 味覚を満たす ➤美味しい料理をつくってあげる
  • 嗅覚を満たす ➤いつもいい香りの女性でいる

 

これをするだけでいいのです。

一緒に悩む必要はあまりないです。

 

そんなことするならば、上記の何かで彼が居心地がよくなるようにしてください。

応援のメッセージも一言二言くらいでいいんですね。

 

基本的には癒されることを目的としてればいいのです。



④隙を出す。

彼に活躍の場を設けて、あなたは愛を上手に引き出して嬉しがって彼を満たしました。

そのあと、五感で満たしてあげるということをした。

 

その次は「隙をときどき出す」というのが、とても大事になってきます。

 

この場合の隙とは「だらしない」「お持ちかえりできそう」という隙ではありません。

溺愛される隙は「親しみやすい」「ちょっと危なっかしい」「素直すぎる」(騙されちゃいそう)」などの隙です。

 

ポイント

つまり「オレがちょっと助けてあげないとハラハラするな」という庇護欲を感じさせたり、「話しかけやすいな~」(近寄り難くない)という受け入れてくれそうな感覚です。

 

  • ちょっと天然である
  • すぐに信じる素直すぎる性格
  • 話しかけても無視されなさそう
  • ブランドもので身を固めてない、自然体である
  • 誰にでも優しい

 

ちなみに、私はなぜか夫に「隙がありすぎる」と言われます。

 

たぶんですが、車の免許がないので、同じ会社の知らない男性(帰りにそのへんにいた)に声をかけて

「ちょっと乗せていってくれませんか?」ってやって乗せてもらったりしていたからだと思います。

 

 

で、「優しい~♡」とかいっていたら、言われました。

 

あとは、職場でおじさんのどんなギャグにも笑っていたからかもしれません。

たぶん、いつもニコニコしていると隙があると思われれるんだと思いますね。

 

笑顔というのは、社会心理学的には「あなたに敵意がありませんよ~警戒しなくても大丈夫ですよ~」という意味になるようです。

 

まいぴ
でも、人に会うと勝手に笑顔になりませんかね?

もし、あなたが笑顔で話すのが苦手だとすると、「ちょっと無視されたらどうしよう」と思わせてしまう可能性があります。

ですので、笑顔を保つ練習をするといいですね。

 

接客業の人ならわかると思いますが、笑顔の練習をしますよね。

私まいぴは、ママ友と話していも「なんだか笑顔でいつも楽しそうだね」と言われるので、たぶんもう同性だろうが異性だろうが、無意識に笑顔で話せるようになっているんだと思います。

 

男性からみた女性というのは、とにかく前提が「勝手に触っちゃいけない・近寄ってはいけない」存在になっています。

 

ですから、女性側が「近寄ってもいいよ~」っていうシグナルを受け取って、それを男性が無意識にキャッチする必要があるんですね。

(ナンパ師はのぞきます)

 

ですから、この「近寄ってもいいよ」が女性の隙になるんです。

 

で、「危なっかしい・助けてあげなきゃ・素直すぎる・天然・おっちょこちょい」というのは、近寄ってもいい口実になりやすいのです。

男性は口では、「〇〇ちゃんは、こういうところがあるから、オレがついていてあげなきゃな」とかなんて、言いません。

 

しかし、行動や態度で「自分が守ってやらなきゃ」「自分が近づける隙」ができる女性が好きなのです。

まいぴ
これも「ヒーロー願望」を満たしているからに他なりません。

 

とにかく、男性はこの世で全女性のヒーローになるという野望を抱えています。

ちょっと大げさですが、そういうイメージでいると、男性に活躍させてあげる重要性がわかると思います。

 

あとは、これにプラスしてモテる女性の雰囲気を纏ったら、100%溺愛されます。

 

まとめ

溺愛される女性の正解がわかれば、プラススパイラルでどんどん愛されるようになっていきます。

間違えてほしくないのは、女性が与える役割ではないということ。

 

どうしても女性は「男性の身の回りの世話」をしようとしてしまいます。

でも、そうすると「オレが何とかしてあげる女性」ではなくて「何とかしてもらう女性(=お母さん)」になってしまいます・・・。

こうなってくると、尽くせば尽くすほどに「どうでもいい存在」になっていくので注意しましょう。

 

今回は方法論を書きました。

溺愛されるための「見た目」と、「雰囲気や仕草」などもありますので、そちらもどうぞごらんください。

 

 

 

 

 

 

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  • この記事を書いた人

まいぴ

はじめまして。まいぴです。 アラフォー元大企業研究開発職。 お金・恋愛・仕事(成功)の人生3大お悩みについて情報発信をしています。一度きりの人生でしたいことをできるようになりたい人のための「マインドセットから具体的な方法」までをナビゲーションするサイトです。

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