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ジミーチュウの財布をダサいと思ってた私が財布を買った理由

2022年8月25日

まいぴ
こんにちは、まいぴです。

 

ジミーチュウの財布を今年(2023年)の6月の一粒万倍日に使い始めました。

 

 

検索をしていると「ジミーチュウ・ダサい」というキーワードがありました。

 

悩む女性
ジミーチュウの財布が欲しいけどダサいの?どうしよう・・・

 

と思っている人の参考になればと思い今回の記事を書きます。



ジミーチュウの財布はダサいと感じてた私が買った理由

お財布の価格と年収に相関性がある?!

なぜジミーチュウの財布をダサいなと思ってた私がジミーチュウの長財布を買って使っているかといいますと。

 

それは、お財布と年収の関係の記事を読んだからです。

 

年収は、なぜ「使う財布の値段」の200倍になるか? | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

 

どうやら、お財布の価格×200倍が持ち主の年収になるらしいという記事のようでした。

私はデザイン重視で好きな財布を選んでいたため、価格と年収の関係性を気にしてお財布を使っていたことが、今までありませんでした。

 

(中はカード入れがあって収納力も高いです)

 

まいぴ
「へえ~面白そう!!じゃあ、今のお財布よりも少し高めがいいってことかな?」

 

 

価格は42000円くらいでした。

 


ですから、この財布を持つと「プレジデントオンラインの記事」の理論では

 

42000円×200(倍)=8400000円(年)ということになります。

 

とういことで、当サイトを開設した4月にブログで840万円の副収入をめざすということで、この財布を買いました。

 

このブログとともに財布も成長していくはずです。

 

 

それまでの財布はフルラの二つ折り財布とランバンオンブルーの財布だったと思います。

 

私は13000円くらいがお財布の適正価格だと思っていたので、3.2倍も高いものを購入したことになります。

でも、これは私にとっては投資や先取りのようなものです。




 

相応しい自分とセルフイメージの関係性

プレジデントオンラインって真面目なビジネス雑誌のイメージですが、このような記事もあるんですね。

私はセルフイメージの持論では「相応しい」という感覚が大事だと思っています。

 

このセルフイメージというのはあくまでも「自分の感じ方」で完全な主観なのです。

ですから「お財布をダサい」と思う人がいても、自分が気に入ればいいという結論になります。

 

まいぴ
人の財布をじっと見ている人なんていません。(笑) 自意識過剰です。

 

このセルフイメージが発動するかしないか?は個人差があるのですが、財布に相応しい年収になろう!!と私自身のモチベーションが上がるなら私はそれでいいと思っているんですね。

 

結局のところ、「自分はできる」と信じている人が行動するわけですから、「そんなの嘘だ」とか「できるわけがない」と思っていたら、実現はしません。

 

なぜならば行動しないからです。

お金持ちや成功者の思考回路には明確な違いがあって、「どれだけ行動しているか?」というのも違いとしてわかっています。

 

ですから、「ジミーチュウの財布」をダサいと思っている人がいても問題はありません。

 

もし、可愛いと思う人がいたら使っていいのです。

私はキラキラしたものが好きなのでお財布もメタリックな輝きが好きです。

 

ピカピカでキラキラしたものって見ているだけで幸せな気持ちになるじゃないですか。

エネルギーがあがりますよね。

 

注意ポイント

お財布というのは人に見せるために使っているわけではありません。

ダサいと思われても気にしないようにしましょう。

 

 

(キラキラメタリックが可愛いです)

 

もし、ここで「このブランドだったらみんなの人気があるから持っていればいいよね!って思ってもらえるかな?」という他者の目線を気にしてしまあなたがいるならば、購入はやめましょう。

 

まいぴ
その財布に失礼だからです。

 

例えば、恋人とお付き合いするとき「自分よりも少しレベルの高い人」をパートナーに選んだとしましょう。

すると、「よし!!この人に釣り合うような自分になるために頑張る♡」ってなったりしたことはありませんか?

 

それと似ているんですね。

「これに釣り合うようになる!!(このお財布を買うに相応しい)」というのがポイントです。

 

まいぴ
この感覚をはき違えてしまいますと「購入した時点で自分がそのレベルに上がった」ように感じてしまうのです。

いわゆる「ハイレベルの恋人と付き合った」ら自分もそのレベルになったと思う人たちです。

 

そうではないんですよね。

 

 

(お星さまがたくさんあります♡五芒星かな?)

 

 

車も本当に高級車になってくると誰でも買えるわけではなかったりします。

それを買うに相応しい人か?というのが大事になってくるわけです

 

それと同じで毎日使うお金をしまっておく大切なお財布であれば、お金を「どうでもいい愛着ない財布」に入れるのは忍びないはずです。

 

「ダサい」と思いながら使うのは変なので、買うのをやめるか好きになるか?どっちかですね。

 

その財布のことをよく知らないと「ダサい」と感じてしまうのかもしれませんね。

 

スタッズのイメージがですね。

 

「なんかヤンキーっぽい」「メリケンサックを彷彿とする」

 

ということでダサいと私は思っていました。(笑)

でも、ジミーチュウは芸能人の人や女性経営者さんでも使っている人がいるようですし、人気はあると思います。




 

まとめ

 

結局のところ「自分が持つもの」なのですから、ダサいと思われて何かデメリットがあるのか?という話ですね。

 

自分軸ではなくて、他人軸で生きているということは「他人の人生」を生きているということ。

いつでも人生の主役は自分だけです。

 

 

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  • この記事を書いた人

まいぴ

はじめまして。まいぴです。 元大企業研究開発職。 お金・恋愛・仕事(成功)の人生3大お悩みについて情報発信をしています。一度きりの人生でしたいことをできるようになりたい人のための「マインドセットから具体的な方法」までをナビゲーションするサイトです。

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